(株)NKジャパン・インターコム  人事課 愛原美由紀(26歳)



我が社にも、この春女子20名男子10名の新入社員が入社して来ました。元気があって仕事も出来るのは男性より女性であるとの認識は、すでに一般的な見方となり、現在女子社員の採用枠が大きいのは、どこの企業でも変わりはないと思います。

さて今回は我が社が行ってます男子社員の新人教育の一端をお話させて頂きますね。能力ある女子社員の中で男子社員が生き残っていける為の教育は、すでに入社式から始まります。入社式は、訓辞の後、新人女子社員から自己紹介が始まります。一人づつ壇上に上がってもらい、2〜3分の時間で挨拶や豊富の簡単なスピーチをしてもらう訳ですね。

女子社員の自己紹介が、すべて終わると、いよいよ新人男子社員の番です。もうここから試練は始まるんですよ。我が社の入社式では男子は、全裸で自己紹介する事になってるんです。そしてスピーチ時間も一人10分と女子社員より長い時間がとられています。

全裸自己紹介と聞くと、みんな泣きべそかいたような表情を浮かべて真っ青になるんですよ。可哀想だけど、これも男として成長する為の大切な試練なんだと私たちは思っています。女性に全裸を見られて恥ずかしがっているようでは、厳しい競争社会で生き残ってはいけませんから。ここでは先輩女子社員はもとより、同期入社の女の子たちにまで、たっぷり時間をかけ、己のすべてを晒して自己紹介しなくてはならないのです。そして新人の女の子たちが目のやり場に困って恥ずかしそうにしてるのが、とっても初々しいんですよ・・でも新人男子には、この後更なる試練が待ってるんです!
ふふふ・・・

両手は頭の後ろに組んで、腰を思い切り前に突き出すの!

男は、女性の前にすべてを晒して自己紹介するのが礼儀と云うものよ・・
同期の女の子たちにまで、じっくり見られて辛い?

この試練を乗り越えて本当の男になれるのよ!堂々とすべてを晒せる
逞しい男は女の子だって自ずと受け入れてくれるものよ・・

でも、この中の何人が男として生き残れるかしらね?

入社式も終わって、夕方になると先輩女子社員主催の新人歓迎会が始まります。歓迎会で何があるか知っている私たち先輩女子社員は、昼間から楽しみで、そわそわしてるんです。歓迎会と言っても女子社員同士の懇親を深めるのが目的で、実際にテーブルを囲むのは私達先輩と新人の女の子だけ。それに新人男子が途中で加わるんですけど、それは後のお楽しみ・・・毎年盛大にに行ってるんですけど、今年も大盛況でした。テーブル毎に、先輩と新人が組み合わさるよう席順を決めます。60名近い女性が集まるんですから、それはもう賑やかなんてものじゃありませんよ!

宴もたけなわになると、いよいよお楽しみの時間が始まります。先輩女子の命令で、それまで別室で控えていた新人男子が宴席に入場してきます。これから全員にお酌をさせられるんです。もちろん全裸で・・・この時ばかりは私達は、新人の女の子がこれから何が始まるのか不思議そうな顔をしてるなか、速攻でテーブルの上を片づけちゃいます。

どっと盛り上がる女性陣の前に、全裸の新人男子10名がずらりと並ぶ姿は、さすがに壮観ですよ。新人女の子たちの口から「きゃーっ!」って恥ずかしそうな声があがります。だって男子の股間にはペニスの雁首に吊されたお銚子がぶら下がってるんですもの。これから彼らは、各テーブルの上に乗って一人一人に、お酌をして廻らないといけないんです。もちろん、先輩も同期の女の子にも全員です。テーブルの上で蹲踞のポーズを取りながら両手は頭の後ろに組むのが、決まりポーズ!そうして大声で自分の名前を名乗って、これからよろしくお願いしますとお酌するんです。私達の、ちょうど目の前にお銚子をぶら下げたペニスが丸見えになります。酔いのまわった先輩社員にからかわれながら、泣きそうな顔して新人男子は、一人一人に性器を晒してお酌して廻るんです。大勢の女性の視線に刺激されてかペニスはビンビンに勃起させてるんですけど、お銚子の重みで下を向いてます。でも同期の女の子の前に来た時は、目も合わせられないみたいに恥ずかしがりながらも、必死に持ち上げようとしてるのが可笑しくて・・そして先輩社員の叱責とからかいで男子社員は顔を真っ赤にしながら、筋が立つほど広げた内股をびくびくとふるえさせてます。これからも宴会がある度に、色んな性器芸を演じさせられる事になるなんて、まだ知らないでしょうけど、これも男を磨く試練なんだから耐えてもらわなきゃ困りますよね。

ほらほら、男なんだからお銚子の一本くらい、ぐいっと吊り上げてみせてよ!

ここで、逞しいとこ見せないと同期の女の子にも笑われるわよ!

男らしくビンビンにおっ勃たせて、お酌しなさいよっ!お銚子ぐらい吊り上げられなきゃ男じゃないわ!第一、だらしなく垂れ下がったチンポでお酌するなんて、女性に対して失礼じゃないのっ!

入社式から3ヶ月も経つと、やはり新人女子の方が仕事をバリバリこなしてくれるのが分かってきます。そして、もっと頑張りの必要な男子社員には常に厳しく気合いを入れる必要が出てくるのです。我が社では男であると言うだけで、能力のある女子社員より優位に立つ事はありません。能力があって初めて認められるんですね。

女性と違って過酷な男社会の競争に打ち勝って行かねばならない男性社員には、常にその厳しさを自覚させる事がポイントなんです。成績の悪い者にはビシビシと気合いを入れるのが我が社の方針です。そのひとつに金玉ビンタと呼んでるものがあります。

男の証である金玉をビンタされる事は、男にとって最高の屈辱ですから気合いを入れるには、効果的な方法です。先輩に教えられて今では、新人の女の子たちも金玉ビンタをやってるんですよ。先輩に指示されて同期の男子社員ばかりでなく、遙かに年上の男性社員に対しても金玉ビンタするんです。

金玉ぶらさげてるんでしょ?しっかりしなさい!

男のくせに、後輩の女の子に金玉ビンタされて、恥ずかしいと思いなさいよ!

あなたたち、遠慮しなくていいから、情けない金玉が男らしい大きさに腫れ上がるまでビンタしてあげるといいわよ!

私、いつも思うんですけど女に生まれてよかったなって。男社会の厳しさを毎日、目の当たりに見てるとつくづく、そう思います。最後に社員旅行での一幕を紹介して今回のレポートを終わりますね。宴会では、当然男子社員の全裸芸で盛り上がります。ちん芸穴芸の様々な性器芸を堪能できるんですよ。もうこの頃には新人男子も観念したのか、青ざめながらも堂々と性器を晒せるようになってます。人間的にも成長したのが良く分かるんです。やっぱり男は、これくらいの事が出来ないと駄目ですね。この写真はその日の宴会風景から、「一升瓶踊り」と「玉踊り」の場面を撮った2枚です。このふたつ女性社員が最も盛り上がった芸なんですよ。「一升瓶踊り」は私達が合唱する、チックタック・チックタック・ボーンボンの「早起き時計」の歌に合わせて、ペニスにぶら下げた一升瓶を前後左右に振り回すんです。一升瓶の重さで千切れそうなくらい締め付けられた雁首が凄いの・・・これ、私達の合唱がエンドレスになって、いつまでも終わらせてもらえないものだから、男たち最後は泣きべそかいてたわ。ペニスが紫色になって亀頭もどす黒く腫れ上がってたんですよ・・・「玉踊り」も同様に、皆さん御存じ、タンタン・タヌキノ・キンタマは〜♪の大合唱の中で男子社員が腰を振ってキンタマぷらぶらさせながら踊るんです。大勢の異性の目が注がれる中で、こんな破廉恥芸をさせられるなんて、私ならとてもじゃないけど耐えられないと思います。男が生きていくって、なんて厳しい事なんでしょう・・嗚呼、私は女でよかった!

動きが鈍くなってきたわよ〜!頑張ってぇ〜!

ほらぁ、ちゃんと、動き合わせて、バラバラよ〜!

一升瓶ぶらさげたくらいで音を上げてたら、男は勤まんないわよ!

ねぇ、もっと、ガンガン、ぶんまわしてよ〜っ!

いや〜ん!お尻の穴まで丸見え〜っ!

大きいキンタマぶらさげてると、この芸させてもらえるから、良かったわねぇ!

ほらほら、もっとお尻突き出してふらなきゃ、キンタマ揺れてんのが良く見えないわよ!

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