♂マゾにされ生きて行く男たち(夫婦編)







女は、いつだって強く逞しい男に惹かれるものです。肉体的、精神的な強さだけでなく経済的にも女を幸せにし、守ってやれる力を持った男こそ、女を抱ける資格があるのだと言えるでしょう。強い男の精液を子宮に受け入れる喜びと言うのは、まさに優良な子孫を残す為の動物的な牝としての当然な本能から湧き上がるものなのです。

それは妻としての立場にある女性でも同じです。夫に男としての当然の能力が備わっていない事に気が付いた時、当然の事として妻は牝の本能で強い男を外に求めるのです。私はオスマゾ・コンサルタントとして多くの事例を見て参りましたが、強い牡に抱かれる妻を、弱い牡である夫は指をくわえて見ているしかないのです。このような弱い牡は、すべての牝に拒絶されるのが普通ですから、唯一の性欲処理のパートナーである妻の足下に跪き、牝のお情けに縋るしかありません。優しい奥様だったら月に一度くらいは、お情けでSEXをさせてもらえるかもしれません、でもコンサルタントとして多くの事例を見て参りました経験から言わせて頂きますと95%の奥様方は、旦那には一切手を触れさせないのです。

私は多くの弱き男たちが、妻と強い男の前で、どんどん卑屈になってゆき、やがては妻の手で浅ましいオスマゾへと変貌させられ、その後辿り着く惨めな結末を、数限りなく見て参りました。このたび幸運にも強い男と出会い、自らの手で夫をオスマゾ化した妻たちより寄せられた、数多くの報告の中からコメントの一部を抜粋編集し御紹介させて頂く事になりました。これを御覧頂く事で皆様にも、その実情を垣間見て頂けるものと存じます。

                                オスマゾ・コンサルタント 愛葉翔子



☆愛葉翔子プロフィール

現在27歳・・美貌のオスマゾ専門コンサルタントとして幅広く活躍中。全国の女性から相談が寄せられ、元カレや夫をオスマゾに墜とすテクニックは元より、去勢、肉体改造に至るまで幅広いアドバイスを行っている。今後は男娼売買やSMショーを始めとし、オスマゾで収入を得るノウハウや最終的なオスマゾ処分法の紹介にも力を入れていく予定だと言う。





No1 川原恵美子34歳

彼とのセックスの前には、必ず亭主に「どうか妻の子宮に○○様の優秀な精液を注ぎ込んでくださいませ。」って彼に土下座させて言わせてます。その後は、たっぷりと私達のねちっこいSEXを見せつけてあげてますの。

この白い太股も乳房も、みんなもう、あなたのものじゃないのよ・・

あなたには見せるだけ、それも彼とのSEXの時だけね・・

あら、また情けないチンポおっ勃ててるの?間違っても私の太股見ながらオナニーしないでちょうだいね!そんな事したら、また彼にぼこぼこに殴られるわよ・・

No2 長澤瞳30歳

私の夫の股間には、彼からプレゼントされた貞操帯が、しっかり食い込んでるの。彼が言うには、かってにオナニー出来ないようにするんですって・・今では泣きながらオナニーさせてくださいって私の前で土下座して頼むんですよ。でも彼の許可を得ないと勝手にオナニーさせられないし、仕方なく毎回彼に携帯でお伺いをするんです。「ねぇ、今、オスブタがオナニーしたいって土下座してるんだけど?」でも彼の答えは、もちろんNO!
「あら、残念ねぇ・・彼がダメだって!男なのに射精出来ないなんて、辛いわねぇ?でもあなたみたいな甲斐性なしのオスマゾに射精する権利なんてないわよね?彼みたいに逞しくて強い男が女の子宮に注ぎ込むのが本当の射精よ!あなたには射精なんて贅沢許されないの!わかった?!」
それでも夫はボロボロ涙をこぼして、私にお慈悲を乞うんです。もう情けないったらありません。女の私には射精出来ない辛さは分かりませんけど、相当辛いみたい、射精させずに3ヶ月も経つと、夜毎、悶々と寝返りを打って啜り泣いてるんです。あんまり不憫なんで、彼には内緒で、私の裸のお尻を見せてあげました。お情けでしか妻の尻も見せて貰えないなんて、本当に惨めな夫です。

可哀想だから彼には内緒で特別に見せてあげる。大サービスでお尻も色っぽくふってあげるわ!滅多に見られないんだから良く見なさいな・・

あら、ごめんなさい・・・余計辛くなるだけだったかしらね?うふふ・・・

No3 武藤恵美28歳

私、彼から500万円のダイヤの指輪をプレゼントされちゃいました。彼はお金持ちで、私にいつもブランド品の洋服やバックを買ってくれるんですよ。彼はその日私に、ちゃんとした形で妻になって欲しいから考えておいてくれって言い残して帰って行きました。

もちろん返事はOKに決まっています。そして彼へのお礼と愛の証を兼ねて、あるアイディアを実行したんです。そして電話で彼を呼びました。ドアを開けて出迎えた私の指には彼に貰ったリングがキラキラ輝いています。彼はそれを見て私の気持ちを悟り、きつく私を抱きしめてくれました。長い長いディープキスを交わしたあと、私達はいつものようにベッドルームへ向かいます。その間も絶えずお互いの舌を吸い合いながら・・
ベッドルームでは土下座した夫が彼を迎えます。私が先に服を脱ぎ捨て全裸になり、その後、彼が服を脱ぐのを甲斐甲斐しく手伝うんです。もうその間にも彼のペニスは逞しく勃起してて、私は思わず頬擦りしちゃいました。それから私は土下座した夫の頭を足で踏みつけながら夫に命じます。「ねぇ、今日は彼に見て頂くものがあるんでしょ!」泣きそうな顔で夫が上体を起こします。その時彼は思わず息を飲み込みました。だって夫の情けないペニスの亀頭にはピアス代わりに、夫が私にくれた結婚指輪が光ってたんですもの。
「ふふふ・・・もう私には要らないから夫に返したの。私にはあなたから頂いた、こんな素敵な結婚指輪があるんですもの」

私と彼は、間もなく結婚式をあげました。元の夫は彼と相談した上、愛葉さんに紹介して頂いた男娼宿に売り払ったのです。その数日後、その男娼宿から切り落とした元夫のペニスがホルマリン漬けになって届きました。あらかじめそこの主人に、男娼にする時は竿もタマも切り落とすことを聞いてましたので、特別に頼んで切り落としたペニスを送ってもらうよう頼んでおいたのです。そのペニスは亀頭にあの結婚指輪をぶらさげたまま、私達の寝室に飾られています。
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